初夏

6月10日、日の出が4時20分と1年で最も朝が早い時期になった。

日の入りが19時ちょうどと最も遅くなるのは6月末である。

涸沼自然公園や親沢公園では5月のGW頃からキャンプ客が目立つようになった。

葦茂る美しい自然が残り、シジミやウナギなどの豊かな恵みをもたらし、

野鳥も多く、ヒヌマイトトンボなど貴重な動植物が生息する。

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by oldsan | 2010-06-10 15:11 | 涸沼の風景
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